上級者向け!最高のキステクニックで今夜も素敵な夜を♩

キスは恋のパロメーター

キスにも色々なありますが、上手い人のキスはとろけるような気持ちよいキスをします。

上手なキスをして、相手をドキドキさせたいですよね^^

キスの相性で、その後の付き合いにも大きく関係するほど、キスは重要なもの。

キスは恋のパロメーターと言われるほどに大切です。

今回はキスの達人がしているキスのステップをまとめてみました。

 

大事なのは「間とテンポ」

top15

キスは「間」が大事です。

唇が触れる瞬間までの「間」と、触れた後での間の「テンポ」。

このタイミングが上手い人は雰囲気も作りやすいです。

この「間とテンポ」を意識するポイントはこのタイミング↓

 

point①
キス前のアイコンタクト

キスする前のムード作りは、とても大切です。

そのムードがぐっと上がるのがアイコンタクト。

見つめ合う瞬間です。

まずは相手と仲良く会話しながら雰囲気作り。

その中で、見つめるタイミングを作れるかどうかが、2人の距離間になります。

 

point②
キス前のボディタッチ

会話次第では、相手に触れる機会も多くなると思います。

ここで手を握ったりボディタッチしておくと、キスする雰囲気になりやすいです。

女性なら、相手のひざに手を置いたり。

男性は、無難に※ハンドテストがベターだと思います。

キスをしたくなったら、会話を少しやめて、相手の目をじっと見つめます。

目が見つめ合ったらあとはキスの準備に!

「ハンドテスト」と「グリップテスト」

手をつないで、相手の反応を見る方法。
もっともシンプルなボデイタッチ確認術

1・ハンドテスト → 手をつなげるか(第一段階)
2・グリップテスト → 手を握り、握り返されるか(第二段階)

 

point③
唇の手前で少し静止

これは上級技です(しなくてもOKですが、試したい方はどうぞ笑)

お互いドキドキ感が最高潮になります。

やり方は”焦らし”のようなものです。

ゆっくりと顔を近づけ、もうキスする!というタイミングで3秒静止。

距離的には唇の3センチぐらい手前で3秒静止。

この間のドキドキ感は何とも言えない高揚感と緊張感。

2回目のキスの時も有効です。

一度して、あえて止まる。

そうすると、自分の全てを相手に許してしまいたくなるような気持ち。

相手の全てを知りたくなるような、そんな気持ちになります。

《顔が近い時にこそ気づくこと》

すごいドキドキする瞬間ですが、この時に一番注目しやすいのが相手の「唇」。

ここでセクシーな唇だと、さらに高揚感と緊張感は増します。

逆にカサカサだったり、口臭がしたりだと、雰囲気が壊れかねません。

特に口臭は注意です。

歯磨きと舌磨きは、毎日しっかりケアしましょう。

これはおすすめの舌ブラシ↓
BUTLER(バトラー) やさしい舌ブラシ (やわらかタイプ)

 

《男性向け》

あとは鼻毛にも気をつけましょう。

特に男性に雑な人が多いので注意です。

男性用だとパナソニックさんの鼻毛カッターオススメです↓

パナソニック エチケットカッター 白 ER-GN30-W

 

《女性向け》

顔が近付いた時に最も気づくのは、その人の「匂い」。

特に女性の匂いは男性にとっては特別です。

ほのかに女性らしい匂いを感じたら、魅力は倍以上に。

こんな香水もあります↓


ベッド専用香水「リビドーロゼ」

ほんのりバラっぽい、イランイランの香りが特徴的です。

雰囲気作りにいい匂いだと思いますよ^^

 

point④
スローキスが効く

気持ちを盛り上げるなら、スローキスが効果あります。

スローキスができるのは上手い証拠。

キスの仕方はいつものキスより少し「テンポ遅め」で。

ゆっくり上唇と下唇を使って、焦らす感じで。

あせらずじっくり気持ちを盛り上げていく時のキスです。

キスの選び方はセンスなので、自分の感性も大事に。(参考:キスの種類

男性はここで舌を入れたくなりますが、そこはあえて気持ちを押さえて。

女性も、かれが舌を入れたがっても、ガードして焦らしましょう。

 

point⑤
キス中にボディタッチ

キスをしながらだと、カラダに触れやすくなります。

男性なら髪に触れたり。

女性なら腰に触れたり。

他にもあごや首、背中に手を置くこともあると思います。

手を相手のカラダに添えることで、相手との親密度が深まります。

次のステップに向けて、徐々に気持ちを盛り上げていきます。

 

ポイント⑥
焦らず柔らかく、ゆっくり深く

相手の吐息を感じ始めたら、ゆっくり深くキスしていきます。

ゆっくりと舌の先端で相手の口の中を探ります。

ここで相手と合わせることが大事。

優しくソフトなキスが好まれるのは、相手の思いやる愛情の気持ちが伝わりやすいため。

無理にディープには行かず、相手に合わせれば、自然にディープになります。

 

ポイント⑦
氷を溶かす舌使い

舌は固くせず、柔らかくアイスクリームや氷を溶かすように。

上級キスの秘密の練習として使えるのが「氷」。

ディープキスが上手くなるトレーニングとして有名です。

少し先のとんがった氷で、相手の舌をイメージしやすくなります。

氷が溶けてきても、その水分を吸い取るように続けます。

 

まとめ

なんとなく、流れがつかめましたか?

上級のキステクニックをまとめてみましたがいかがでしょう^^

そんなに難しくはないと思います。

最高のキスを何度もしてより上手くなってっちゃってください♩

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