キスするタイミングで重要なポイント3つ

キスの大事なタイミング3つ

キスするタイミングとして重要なのは3つのポイント。

1:相手との距離
2:アイコンタクト
3:におい〜相手と自分の香り〜

この3つのポイントを抑えておけば、キスするタイミングも増えると思います。

もちろん、キスする場所や出会った期間も大事ですが、キスをするときのタイミングとして大事なのは上記の3つです。

 

①:45cm未満の距離をキープ【相手との距離】

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相手にキスする時は、相手の近くにいなければできるものもできません。

けど、近すぎると彼とのキスをするまでの“間“がうまく噛み合ない場合もあります。

▼最高のキステクニック〜「間とテンポが大事」〜

 

そこで相手との距離を良い感じに保つ為に、意識したいのが「45cm未満の距離間」

なぜ45cm未満なのかというと、それが恋人(想いを寄せる人・好意がある人)だけに許される人間の距離間だからです。

《パーソナルスペース》

心理学では、この距離間をパーソナルスペースとも言います。
相手の感情が動く距離間のことです。
人によっては不快に感じたり、好意を感じたりします。
このパーソナルスペースを使い、相手に好意があればドキドキさせられるわけです。

「顔を近づけられるとドキドキする」のはこのパーソナルスペースが関係しています。

キスするタイミングとして、このような距離間はとても大切です。

 

②:数秒見つめる【アイコンタクト】

「目を見つめられるとドキドキする」。

このドキドキ感を自然に相手に感じてもらうインターバルは2~3秒くらいが良いとされています。

数秒感、目を見つめられるとドキドキしませんか?

これをキス前の段階ですると、相手はキスの流れにいきやすいです。

「見つめ合う」という行為は、相手の共感を感じる脳の神経を刺激し、信頼してくれる神秘の力にもなります。

※好意を寄せてる人同士です。感情が“不快”の場合、それは“怒り”に変わるので注意。

キスのステップでも「見つめ合う」のは重要な役割。

相手の愛情を感じ取れる所作でもあります。

 

③:香りでムードアップ【匂い】

キスするということは、互いの距離が非常に近いです。

そこでニオイがきついと、それは“不快”に変わり、ムードも雰囲気も台無しです。

いくらイケメンでも美女でも、ニオイが臭い人は引かれます。

逆に魅力的なニオイを纏う人は、キスのタイミング・流れともに非常に確率が上がります。

キスしたときもその人の匂いがより、気持ちよいキスへと変わる場合もあります。

キスのタイミングにおいて「香り」は大事な要素です。

清潔感でありながら色気を感じさせる香りが良いですね^^

例えば女性ならこの香水↓

ベッド専用香水「リビドーロゼ」

女性用のナイト香水。

ナイト香水と言っても普通に使えますよ^^

ただすごいのがその成分。

男性の好きな「お風呂上がりの香り」をとことん研究したその香り成分にはイランイランやオスモフェリンなど、男性の気持ちを高めてくれる成分が計算され作られています。

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ベリー系のフルーティフローラルな香りが好きな人は気に入ると思います^^

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