玉木宏と宮﨑あおいのキスシーン〜ただ君から学ぶ〜

美しすぎる玉木宏と宮崎あおいのコンビ

映画「ただ、君をあいしている」での玉木宏さんと宮﨑あおいさんのキスシーンまとめです。

純愛映画として、とても評価が高い本編。

中でも美しいのはそのキスシーン。

いつ見ても色褪せない映画ですね。

「ただ、君をあいしている」のあらすじ

市川拓司の小説「恋愛寫眞 もうひとつの物語」を映画化したものですね。 あらすじはNYの舞台からはじまります。 本編ヒロイン静流(宮崎あおい)に会うため、主人公の誠人(玉木宏)はNYへとやってきた。6年前、誠人は大学で静流に会う。、静流は一目で彼に恋をした。 写真が趣味の誠人と一緒にいたい一心で、静流もカメラを扱い始めるが、誠人は別の女性みゆき(黒木メイサ)に片思いをしていた。

このPV動画から学ぶ

森で中でのキスシーン。

この映画の1番美しいシーンかも。個人的に(笑)

男性(玉木宏さん)側から、そっと手を乗せてる感じ。

kiss_tadakimi2

初めてキスシチュエーション。

ドラマや映画ではよくあるシーンですね。

ただ誠人演じる玉木宏さんがこのシーンにこだわったそうで、ファーストキスのようなぎこちない顔の傾け方や、たどたどしさを経てキス。

純愛…てこういうのかな〜って見てる側に伝えてくれるようなキスシーンです。

 

秘密の場所でのキスシーン

kiss_tadakimi

これは美しいですね〜。

場所もまた良いですね。

これは2人が写真を取りにいく秘密の場所でのワンシーン。

「2人だけの秘密の場所」

キスの場所選びをする時の1つの鉄板スポット。

“ただ君”のように、デート重ねて2人で秘密の場所を見つけていくというのも素敵ですね♪

この画像の手の置き方も良いですね〜。

・男性(玉木宏さん)は背中と腕
・女性(宮﨑あおいさん)は相手の腰あたり

最高のキスシーンとも名高いこのショット。

うなずけます。

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