亀梨和也のキステクニックシーン「ヤマトナデシコ七変化」 

亀梨和也さんと大政絢さんのキスシーン

KAT-TUNの亀梨和也さん初ドラマ作品である「ヤマトナデシコ七変化」。

ヒロイン“スナコ”の役を演じた大政絢さんにとっても初ドラマだったようですが、この2人のキスシーンが人気あるようなので、まとめてみました。

ヤマトナデシコ七変化【あらすじ】

恵まれた容姿ゆえに客や店長のセクハラに遭ってばかりの大学生・恭平(亀梨和也)。
また短期な性格でその度にバイトのクビになる生活を繰り返していた。

そんなある日、セレブな女主人のミス中原(高島礼子)は「姪のスナコ(大政絢)をレディーにすることで「下宿代をタダ」にすることを提案。

恭平は同じ下宿に住む雪之丞(手越祐也)、武長(内博貴)、蘭丸(宮尾俊太郎)とともにスナコ改造計画に乗り出すことになるが…。

 

亀梨和也のキステクニックシーン

亀梨さんのキスシーンでも秀逸だと評価のある場面がこちらです。

 

ドクロ!

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…を見せての…

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キス…!

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というキスシーンでした。

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ドラマ自体2010年と前のものですが、未だ人気の高いキスシーンです。

(亀梨さんも大政さんもお若いですね ゚Д゚)

 

“モノ“を使ってのキスは意外に使える

これ、ドラマだけでなくリアルでも使えます。

このシーンではドクロを使ってましたが、要は“関心のあるモノ”を使うということ。

話の話題になってモノ。相手が好きなモノなど。

ここでポイントは「キスされるのでは?」という雰囲気を作っておくこと”。

相手に「もしや…」と思わせるぐらいが調度良いです。

相手にその気もないのにいきなりキスされると「イヤッ」「ちょっ」と拒否反応が起こります。

それは純粋にその“関心のあるモノ”を見たいから。

「この人キス狙ってるんじゃ…まさかね…でもされたらいいな」ぐらいの2人の関係を気付いておくことが大事。

経験上ですが、1番確率高いのが「部屋デート」。

「面白いもの買ってきたよ〜。」

「え〜どれどれ、見せて〜」

ど若干イチャイチャしてる感じだとほぼOK、キスできます。

「キッカケ作り」+「ちょいサプライズ」の時に使える方法です^^

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