【男性編】キスにつながる会話

キスまでの雰囲気作りが上手い男性

何度かデートを重ねれば、キスするタイミングもあると思います。

特に付き合う前はタイミングを考えますよね。

大事なのは、キスにもっていくまでの会話です。

ここでは、キスにつながる会話例を管理人なりにまとめています(経験を元にしてます)

 

1:人気のない場所で雰囲気を作る

まずは場所。

カラオケや自宅、個室居酒屋など、人目につかない場所。

キスしやすい場所に行きます。

初キスの場合

人気のない場所に行く前に、スキンシップをしておくのがベター。
手をつないでハンドテストしてみたり。
手に触れる話(手相占い・マッサージなど)をしてみたり。
触れることに慣れておかせる方がキスしやすくなります。

 

2:キスにつながる会話をする

お互いからかいあいながら、仲良く楽しい会話をしてる状態。

ここからキスにもっていくには、キスにつながる会話をしましょう。

例1)恋愛話からのキス話

・ファーストキスの話
・理想のキスのシチュエーション
・過去に一番良かったキス

などの話だとつなげやすいです。
女性がキスの話を続けるようならチャンスです。
「キスしたくなるわぁ(笑)」と様子を見るのも良いと思います。
もし拒まない感じでキスの話を続けるようなら、距離を縮め、目を見つめてみてください
それでも拒まない様子なら、ほっぺにキスしてみてください。
そして唇に。。

もし拒まれたら「キスすると思った?」と冗談っぽく逃げましょう(笑)
あとは”沈黙”も雰囲気作りで大事です。

例2)会話からの沈黙

会話には自然に”沈黙”ができます。
恋愛においての沈黙は、キスのタイミングなこともあります。
沈黙が流れる時に大事なのは体の距離間。
10cm未満を目標に、状況を作りましょう。
そして彼女を見つめます。
良い流れなら、ここでキスできます。

※)沈黙の注意点

沈黙は雰囲気ありきです。
楽しい話をしてても、それだけではダメです。
距離が近く、見つめられるシチュエーション。
男女として、性的緊張のある状態を作る必要があります。
単なる沈黙と、キスに必要な沈黙を見極めましょう。

 

3:体の距離は10cm未満

10cm未満で居れる距離。

この距離を保つほど、キスの可能性が大きくなります。

上述した会話からキスの流れも距離ありきです。

そのために”個室”という状況が必要です。

参考:パーソナルスペースでキスする方法

 

4:10cm未満→見つめる

キスをする前の行為「見つめる」。

ここまでくれば、あとは彼女の反応次第。

拒まれるようなら、まだ彼女が準備できていません。

「キスすると思った?」と逃げましょう(笑)

 

5:見つめる→キス

彼女が受け入れてるようなら、自然にキスできるはずです。

参考:女性のキスサイン

Q:最初はほっぺにキス?

彼女が目を閉じるようなら唇で良いと思います。
対応に困っているようならほっぺ。
女性が拒む場合、一定の距離に戻り離れます。
その場合は潔くこっちも引きましょう。

 

男性から「キスしていい?」と聞かない

見つめる状況までいけば、言葉はいりません。

あとは彼女が受け入れるかどうか。

言葉で確認するのは野暮。

拒まれる態度なら、何も聞かず諦めましょう。

それを防止するためにもハンドテストやグリップテストを事前にしておくと、ショックもそんなに大きくなりません。

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